*直リン
直接リンク略してちょくりん。
直にリンク略してじかりん。
擬人化してぢかりん12歳とか作ったら後者の勝ちだと思う。
なおりん。
*○○板
なんとなく、にゅーそくいた。いたちがい。
掲示板/けいじばん から、にゅーそくばん。
既に GNU 関連で派生まくりを経験しているので、実はどっちでもかまわない。Linux は Linux って読むんだよみたいな。この辺は所属するグループによって読み方が全然違うような気もする。
Xvid は未だにこれという読み方が無い。だけど こえぴ とか にく とか呼ぶので問題ない。
飛んできたコメントが消えてしまうのは困る。真面目にコメントを返した自分がアホみたいだ。コメントを取り消す事と、コメントそのものを削除する事は、意味が全く違うと思う。
クロックで語ることはナンセンスであるという、一周ずれた突っ込みに対して。
CPU を動作周波数、クロックで語ることはナンセンスである、とやたらに言われだしたのは Pentium4 のコアからキャッシュを削った Willamette-128K あたりからだと思う。そしてなにか深刻な誤解も生まれてきている気がする。
クロック表記をやめようという話は大昔からあって、PR 表記なら AMD K5 や Cyrix 5x86 が盛んにやっていた(P-Rating つまりPentium換算値)。これは10年前の話だ。多分もっと昔もやっていたと思う。 そのクロックの代わりとなる、PR値は本当か。信用出来るのか。残念ながら信用は出来なかった気がする。大体 PR から一割引いた数字が現実的な性能だった。そりゃ自社のCPUはひいきめにみるのであった。だから当時は、PR みたいな邪魔なものは無視して、実クロック表記で性能を計っていた。なんども言うが10年前の話だ。
クロックがナンセンスだという人は、試しに動作周波数抜きで性能を論じてみてください。難しいと思う。全く同じ回路で周波数だけ違う場合とかどうするんだろう。Athlon1.0GHz と Athlon1.4GHz の違いとか。さあさあ。
今のは故意のミスリードですが。
でも、俺には周波数で計るのはナンセンスだ、という話が、本来の意味を大幅に越えて誤解されてきているように思える。本来は「クロックだけを絶対視するのがナンセンス」という意味だよね。Pentium4 はぶっちぎりで世界最高速だぜ! ってのは少しおかしい。ただそんだけ。それだけの、たわいもない話だ。
ところで上にも書いた、Athlon1.0GHz と 1.4GHz、CPU性能、どれくらい差が付くと思います? 回路が一緒なんだから、CPU性能は1.4倍です。なんでそう言えるのかというと、そりゃもちろん動作周波数が1.4倍だからだ。1.4倍の速さで歩いたら1.4倍速いのです。ただし歩道が混んでたら結局は1.3倍くらいの速さかもしれない。こっちもそういう単純な話だ。
さて。動作周波数を隠したとして、一体何で性能を計るのか。まさかベンチマーク? 永久に「このベンチなら逆にAMDが~」という不毛な話を続けるのだろうか。"最大"○○FLOPSとか。それとも各メーカーの性能表記を絶対とするのか。
その点クロックは偉大だ。地球上ありとあらゆる マイクロプロセッサ には動作する周波数がある。クロックは公平だ。少なくとも同じコアの CPU なら、「クロックが二倍なら、プロセッサ性能もおおよそ二倍」な事は誰でもわかる。
だからこその周波数表記なのである。揺るぎない指標。周波数に嘘はない。
仮に。Pentium の 1.0GHz と Athlon の 1.0GHz 、これでベンチマーク取るのはナンセンスだと思います? 全然ナンセンスじゃないよね。これで同クロックでの性能差が判る、性能差が判ったらあとは周波数にその性能を掛ければ、正確な性能予想が出来る。
我々自作な人は Intel とか AMD の言うことを完全に信用してるわけではないのだ。クロックあたりの性能を知ってるからこそのクロック表記信仰とも言える。そこで初めて我々は、じゃあ必要な性能はこれくらいだから、このコアで組むなら○GHz、AMDのあのコアなら○○GHzあればいいか。と秋葉ホットラインの値段表とか眺めながら正確な判断をするのであった。
マイカード忘れて電カードで。いや隣でスタンドしてただけなんですが。11人抜きかなんか。途中で450人抜きで修練生10級とかあからさまに貴様Aリーグだろ! とかいう方も来て大変でしたがなんとか継続中(だよね?
電氏の ZZR1100C が止まったらしい。とりあえず燃料系眺める。
ヒューエルポンプ交換っぽい。トラブルシュートが出来ただけ前進。わけわかんないけどエンジンかからない、ってのが一番いやなんだよな。しかし英語のサービスマニュアルは読みにくい。
PC2100 512MBを借り盗む。333MHzで動いてる感じ。
さすが v-data と α-data の組み合わせ。中身一緒だろという話も。
6A 650万 2面ルート。あれいけちゃった?ってかんじが。サターンパッドのコンフィグに慣れてるので、アーケードは厳しい予感がしたのだけど。案外行ける。ゲーセンでウルトラマン拝めて嬉しい。
2E位から適当さ全開なのですが。5Aとかひたすら中央で固まってるし。でも、XIGA のパターン作ればクリアは出来そうな気がしてきた。
QMA2 は満席。PIZZA-LA 杯の影響ですか。
ATi や nVidia のスレッド、まあキャプチャカードのスレッドでも良いけど、ドライバがリリースされる度に「安定した」「きれいになった」「汚くなった」「なめらかになった」とか体感報告が書き込まれるが、あれは正気なのか。だいたいリリースされて一日経ってないのに何が安定か。3ヶ月位使ってから言え。んで、きれいとか汚いについて。
大きな更新のときは本当に描画も変わるし、世の中には名チューナーのような人が居て、ゲーマー向けにバランスを変更したオリジナルドライバを配布していたりするけど。例えばゲームだと、ゲーム屋が指定したオブジェクトをどう再現するか、という話であって、キレイとかきたないとか、そういう抽象的な表現はどうなのか? とか思うわけです。重い軽い、派手地味、bugfix 、そういった方向にしか表現は変化しないと思うのですね。
それと Ver UP に伴う変異について。そんなに画面出力ってころころ変わるもんですか。もっと言えば、ドライバ更新後、その辺のゲーム適当に15分やっただけで「なんとなくキレイ」と思うその感覚、正しいですか? パラメータが少しだけ変更されて、いつもと違うシーンが映し出された。とあるパラメータ、例えば影の濃淡がちょっと変わった。それを きれい/きたない と認識しているだけ、じゃないのか。試しにガンマ値少し上げてクッキリさせたらみんなキレイキレイ言い出した。とかイヤだな。ありそうで。
もっともっと言えば、実は描画性能が全く一緒でも、それを知らなければ、人間様の脳みそは画質向上を期待する。ドライバを入れ替えただけで。ドライバが更新されたその事実とか、描画エンジンに関わる dll の ver が上がった、人間の心理はその事実だけで、画面がキレイになったと認識出来る、というか認識出来てしまう。
だから本当は、ドライバを評価する際は、被験者を最低10人ほど集めて PC と CRT も複数用意し、旧ドライバを含めてバージョンを隠し、ダブル・ブラインドテストにて「きれい度」を採点してもらう。とかめんどくさすぎて無理である。そんなこともあって、比較キャプチャ画像を無闇に比較しないと、実際何が変わったかなんてのは判らないのであった。しかしまあ、プラセボ効果については知っておいた方が良いと思う。
とりあえず、更新毎にリリースノートに「今 ver から更に美しく高速になりました」「様々な改良がなされ大幅に性能がアップ」とか書いておけば、かなりキレイになると思います。マジで。知ってる限りいくつかのソフトウェアは、そういう効果を狙ってリリースノートを派手に書いてる気が。気がするだけにしておく。
ドライバが去年リリースの v22 のままだったので v24 にした。プロパティの設定項目から確認できる初期値の変更は以下の通り。
Receive Buffers 128 → 160
これとは直接関係ないけど、VT6122 同士の構成になった影響か、Windows 共有のスループットが 3c940 のときより2割程度高速になった。わっふう。
ところで intel Pro100/+ のパラメータを Pro100/S のパラメータから書き写したのは俺だけじゃないはずだ。気分はもうサーバアダプタ。ちなみにこの辺のパラメータは、何をどういじろうが、初期値より遅くなることはあっても、速くなる事は滅多に無い。というかまず無い。と断言してみるがその辺どうか。
intelのNICも初期パラメータが希に変更される。OS、たとえばNT4.0と2000Pro で変化したりするので、あーこの辺のきめ細かい配慮が intel NIC の強さの秘密。とか思ったり思わなかったり。
*まずは本当に壊れたのか。
マザーの場合は電池と電源を抜いて大放置。
設定ジャンパをチェック(&メモ)。
マザー以外をチェック。
とりあえずホントに壊れたかどうか確かめる。
*生きた同一マザーがある場合
1:生きてる方でBIOS更新フロッピー起動
2:BIOS書き換え寸前まで進める
3:Are You Sure?(Y/N)のとこでBIOS載せ替え
4:書き換えれたらOK
先にBIOSを外しやすく浮かせておく必要がある。
通電状態で載せ替えるわけだから一応ROM死覚悟な感じ。
有名かつ手固い方法ではある。成功率1/1 。
*似たようなBIOS(容量とかチップとか)のマザーがある場合
1:生きてる方でBIOS更新フロッピー起動
2:awdflash /f とか強制書き換えな感じで
成功率1/3位。ダメで元々系。
そういえばROMを戻すのを忘れて、MVP3マザーでAli5チップのBIOSが立ち上がった事がある。一瞬ビビる。ある程度まで立ち上がります。
*ROM焼き大丈夫
わりとあり。1Mbit タイプのを持ってるけど、全く問題なく復活。成功率1/1。ただし二回使うかというと全然使わないというか時代は 2Mbit に移行しているのでもう不要品。
*AMI BIOS
もの凄い端折るけど、Ctrl + Home 押しながらブートでリカバリモードみたいのがある。俺は経験したことが無いのでなんとも言えないけど、なかなかえらい機能である。
*書き換え業者
今回は結局、八方ふさがりんぐなので業者さんに頼んでみた。1000円でやってくれるとこがあるので、そこに依頼。しかし1000円でペイするものなのか。
こないだ近所に出来たスーパー銭湯(大和の湯)に浸かってきました。
少し詰めすぎな感が。あの面積に風呂の種類はあんなにいらぬですよ。露天風呂は空しか見えないし。やっぱり酷道沿いのひなびた温泉のほうが良いなあ。
なるべく無駄っぽい空間の方が好きなのね。ロッカーの数とかシャワーの数は極小で。風呂は適当にでっかく。景観は超ワイルドに。そっちのが俺様空間な感がしてゴージャスなのです。石油より飲料水のが高い国もあるらしいぜ? ふーん大変よな。とか言いながら ざぶざぶーんと湯に浸かるのが吉。
と言うわけで来月は富士山の見える温泉かセントレアの温泉に行くのでアスラーダの整備4649>電
人に抱きつくときに はぐはぐ って擬音が使われているマンガが多少あるようなきがするのだけど(どんなマンガだよ)ひょっとして、ハグ / ハギング からきてるのか。
実はサボるがサボタージュから来てるのを知らなかった経緯があるので、まだまだこういうのがありそげな雰囲気。
*2馬力以下の船は船舶免許が要らない
ミンスクとか買って2馬力にデチューンして自家用に。
*映画の表現の「スペクタル」は誤字っぽい
スペクタクルが正しい。
*マインド・ゲームで途中のピアノ弾いてるのは菅野よう子
ちなみに音楽プロデューサーはナベシンじゃないほうのナベシン。
期日前投票。不在者投票より進化してたよ。所要時間 3分程度。
手続きといえば当日行けない理由に丸をつける、あと住所氏名書くだけ。もっさりと混雑する当日投票より格段に楽。お勧め。
ちなみに沢山人が居ると撲殺したくなる、21世紀にもなってロシア人みたく行列作るのが我慢できない、なんて理由でも構わない。構わなく無いので適当な理由に丸をしましょう。あとロシアの人ごめんなさい。
さて。衆議院議員総選挙のついでに行われる最高裁判所裁判官国民審査。こちらは税金の無駄使い、以外に意味が無い。
意味を持たせてあげるために毎回全部の裁判官に感謝の気持ちを込めて「×」をつけているが、×印が過半数を超えて裁判官罷免になった例は過去一回も無い。なので俺の行為もあまり意味が無いのだった。
*絶対少年 #15「アーバンフォークロア」
りえぞうの部屋。凄く狭い。狭い部屋ってたくさん存在するけど、劇中では滅多に見ない。良い。言うまでもないけど、りえぞうのへんてこなしゃべり方は良すぎる。
田菜二人目。周りから来ますか。じわじわ。
トンデモ本、という表現。と学会の山本弘氏はやっぱ嬉しいのだろうか。ちなみあそこの掲示板は度重なるアレなアレで、変な時間に行くとなかなか読めない。
りえぞうさん意気消沈。んでまっきーにあたる。この辺のりえぞうさんの意識の流れがとても良く、ってやべ、なんかまた面白くなってきた。
昨日今日はじいちゃんを荼毘に付したりしてたのですが、読経ってかなりテクノだよな。と書こうとしたのだけど、テクノっておかしいような気がするのでアンビエントと逃げておく。
リンドバーグは凄い。なんか自分で組めそうな、というかもの凄く果てしなくPC/AT互換性が高そうな感じでそれを新ハードと呼ぶのは幾ら何でもお兄ちゃんどいてそいつパソコン。XBOX もびっくりというかなんか俺のPCオレンジ色に塗ってリンドバーグってマジックで書いたらそれがリンドバーグだ! この際リンドバーグ2とかも先に作っておきますかとか Model2 の頃ってマーチンマリエッタと共同開発、とかいかにも業務用なハイエンドな香りがしてあの頃はよかったねとかクイズマジックアカデミーがリンドバーグで高速に動きそうで嬉しくなったりとか。しません。全然しませんから。
というわけで昨日は小泉氏を見に行こうとしたんですが(街頭演説に来てたのね)。
県警前を通ったその刹那、豚バス… じゃなくて機動隊バスが2,3台待機しており、その金網を張った地味色のバスに、ガチムチ系捜査四課っぽい顔の職員が50人程みっちり詰まってる姿は、それだけでホラーというか。あれは充分に抑止力兵器です。怖かったので泣いて転んで走って逃げました。
三国無双に馬の鐙(あぶみ) というアイテムがある話。よくしらんのだけど、ギリギリありなのかな。時代がちょっと際どいような。
それとなく検索するとこの時代の鐙は乗馬時用に片側だけついていた(かもしれない)ような事も書いてますね。存在はしていたと。ちなみに鐙がヨーロッパに渡るのはこれから何百年も後の話です。
映画スパルタカスではちゃんと鐙無しで撮影されてるそうな。うわすげー。
ドラクエみたいな格好の人が馬に乗ってわーわー戦う系の映画では大抵容赦なく馬の鐙が装備されているらしいけど、こういう映画全然観ないので知らないのでした。
馬の鐙は三大発明には入らないモノの、十大発明くらいなら余裕で入っちゃう位の発明です。まあ軍事技術ですね。しかしなんというか、モノが単純というか単なる足掛けというかステップなので、あまり知名度が無いという。